hug

今日はすごく久し振りに

甘い夢をみることができた

何度か目が覚めるような感覚もあったが

「この夢をもっと見たい!」

と飛び込んでいった


高校時代のあの甘いおもいはやはり

すばらしい時間

そういう時期を当人は

当然わからずに過ごしている

今だから

こうやって振り返えられるにすぎない


彼女もおそらく

同じ気持ちを抱いているんじゃないかなって‥

確信に近い考えが浮かんだ

もしどこかでいま会えたら

お互いhugしたくなるんじゃないかな

ああ

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