そこに経営者の姿勢が見えてくる

その企業のボトルネック

サービスを受けて感じたこと

それはわたしだけなのかな

他のお客さん達は何も感じていないのか


2週間後にしか予約が取れないことが当たり前

施術を終え次の予約を取る際に

受付で時間がかかり過ぎていないか

毎回 同じ受付の方とのやり取りで次の予約をする

そもそもその方法はもうナンセンスなのでは


施術が終わればすぐに帰れて

次の予約は家に帰ってからでもアクセス可能

施術後すぐにモニターを見て

空いているところに自分の番号を入力すればOKなど

おそらく都心などの企業では

既にシステムを導入しているところもあるだろう


要はそのシステムを入れたとして

お客さんがどちらがいいかを判断するということ

選択肢を企業側の都合で決めるのではなく

サービスをお客さん中心に考えている企業

そこに経営者の姿勢が見えてくる